公開:1987
監督:ジャン=ジャック・アノー
出演:ショーン・コネリー、クリスチャン・スレーター、F・マーリー・エイブラハム
※ ウンベルト・エーコの小説が原作の、ミステリー映画

ミステリーと言いつつも、時代が時代だけに目が覚めるような謎解きではございませんでした
「この足跡の形を覚えておこう」
といった感じで
宗教の要素が入るので、やっぱりちょっと引き気味で観てました
パッツンのスレーターが何やら可愛らしく
偉大なるショーン・コネリーと共演していたんですね
3本目の映画出演のようです
【あらすじ】
「1327年。北イタリアのベネディクト修道院。
修道士のウィリアムと見習い修道士のアソドが修道院を訪れる。
着くと間もなく、ウィリアムは若い修道士が不審な死を遂げたことを知る。
ウィリアムは事件の解明を頼まれ、調査を進めてゆく。しかし・・・」











