製作:2021
監督:デレク・プレスリー
出演:ニール・マクドノー、ビリー・ブレア、ジェーソン・ダグラス
※ 珍しくない展開も、少年が逃げに頑張るアクション・ドラマ映画

なんとなく西部劇かと思って観ましたら、現代ものでした
いい役どころは見ないニール・マクドノーですが、いやいやながらも頼まれごとをこなしていく姿が良かったです
展開はそれほどすっきりせず、一流には届かないもたつき感がありました
【あらすじ】
「殺し屋ブーンは、人生の分岐点に立っていた。
長年、ギャングのボス・ジェドの依頼を受け、裏社会の仕事を淡々とこなしてきた彼だったが、突然の交通事故で兄弟とその家族を失う。
兄弟家族の葬儀の日、ブーンはジェドから新たな命令を受ける。
それは、ジェド自身の殺害現場を目撃し、“赤い石”を持って逃走した少年モトリーを始末せよ、というものだった。
冷静に追跡を進め、モトリーを追い詰めていくブーン。
しかし同行していたジェドの部下ハッチが、モトリーを保護していたFBI捜査官を殺害し、事態は一気に混迷を深める。」
どっちかというとモトリーが主演のようなんですが、画像ありませんでした ( _ _ )/











